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DROPOUTS

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LINER NOTES

立て続けにバンドTシャツ第二弾!

1950年~60年代に活躍した伝説のサイケデリック・ジャム・バンド。アラン・ワッツの無音に近いアヴァンギャルドな禅ビートにアレン・ギンズバーグの低く吠えるかのようなベースラインが絡みつき、そこにゲイリー・スナイダーのスピリチュアルなギターが響く。ボーカルのティモシー・リアリーの歌詞世界は聴く者をヘッドトリップさせて、社会意識をターン・オンさせる。デビュー作『Turn On, Tune In, Drop Out』は、既存の体制に服従する生き方を否定し、世界にサイケデリック革命を巻き起こした。だが、1967年にこのバンドのすべての音作りに関わっていたプロデューサー、アルベルト・ホフマンがテロの首謀者として逮捕され、終身刑を受け、バンドも解散。しかしその存在は、いまだに世界中のパーティピープルから愛され続け、「フリー・ホフマン」運動の実践が毎週末クラブや大自然の中で行われている。左よりT.リアリー(Vo)、A.ギンズバーグ(B)、A.ワッツ(D)、 G.スナイダー(G)。

ボディの色は白地にグラデーション。手刷りなんでグラデは全部一点物!



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