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Demo&Protests

RLL42 FREE iLLCOMMONZ!

RLL42 FREE iLLCOMMONZ! ※限定商品です。 ☆のびのびイルコモンズデモの呼びかけ 2008年7月12日(土) 14:00〜 報告会(阿佐ヶ谷ロフトAにて) 16:30〜 高円寺中央公園集合 17:00〜 高円寺一周デモスタート  なんだなんだ!大変だ大変だ!そこでマヌケ顔してウロウロしているキミ!ちょっと聞いてくれ!    北海道では、G8だかなんだかよくわからないが、金もうけ連中の悪だくみ会議が行われていたんだが、それに文句をつけるサウンドデモが、7月5日に札幌で巻き起こったところ、逮捕者が出てしまった!  しかも!しかもしかも!!やいやいコノヤロー!  捕まったのは、あろうことか!素人の乱界隈にもよく遊びに来てたり、大喜びでとんでもない映像を持ってきたり、満面の笑みでドラムを叩きまくってたり、ナントカアカデミーだったりする、キミも知っているあの男だ!なに!これはすごい!!!ついにやった!!    その男の名はイルコモンズ。まあ、知らない人もいるかと思う。「デモで捕まるなんてどんな凶暴な野人か!」って思ってるキミ。これがまた驚くことに、何にもしていないのだ。あの男に関しては単に車の上に乗ってDJをやっただけ!他にも車を運転していただけの人も捕まったし、もう一人のDJも捕まったし...。  ちょっと!何もしてないんだからさっさと全員解き放て!  やいやい!こうなったらデモだデモだ!捕まえる気も一瞬で消えうせるマヌケデモを見せてやる!  そしてさらに!デモ前には、北海道での報告会もやってしまう!うーん、これはもう行くしかない!! 主催:のびのびイルコモンズ戦線 FREE iLLCOMMONZ! おい!コラ!さっさと出せ!!  今年はG8などという悪だくみ会議が北の方で行われた。金持ち連中のボスたちが集まって、ひたすら自分らの金もうけに都合のいいような世の中にするための悪だくみをするという、不届き千万な集まりだ。まあ、当然のように、反対する奴らも続出した。7月5日には札幌市内で巨大なデモが巻き起こり、DJを載せたサウンドカーなんかも登場し、札幌中に人があふれだした。  ところが!いつも大喜びでとんでもない映像を持ってきたり、満面の笑顔でドラムを叩きまくる、我らの強い味方=イルコモンズ氏がこのデモ中に突如捕まった!イルコモンズ氏はただ単に、DJをやろうとトラックの荷台に乗りこんで、音楽を鳴らした直後にとっ捕まった。何もしてない!  よくよく聞いてみたら「道交法違反」「札幌市公安条例違反」だって!「群衆に違法なデモを煽った」とかなんとか...。は?意味がわからん!違法でもないし煽ってもないでしょ。勘弁してよ、まったく!!!!   さらには、イルコモンズの前にDJをやっていた人も、DJをやってたというだけで同じ罪名で捕まり、その後は車を運転していた人までが警察の言う通りに運転しなかったとか何とかで「公務執行妨害」で捕まった。おまけに、混乱に巻き込まれたロイター通信の記者までがドサクサまぎれに「公務執行妨害」で捕まった。なんだなんだ!?いくらなんでもこれは横暴でしょ。これはちょっとひどくないか?  やい、警察!何にも悪いことしてないんだから、さっさと全員を解き放て!今すぐ解き放て! イルコモンズ一味 RLLのチャリティーTシャツ! 売り上げは弁護士費用などのカンパに当てられます! 7月16日に3人は11日間の拘束から解放されましたので 在庫は、素人の乱シランプリにて7月いっぱい販売でおしまい。 ナチュラルとミントグリーンの2色から選んでのびのび着用しよう! inc/sold_out.php"); ?>

RLL41 Black Bloc

RLL41 Black Bloc (RLL ∞+∞=∞) もし民主主義という言葉が選挙と議会政治とべったりくっついて離れないならば、そしてそんなものが正義とか犯罪とかの、つまり、合法だとか非合法だとかの境目(よーく考えてみると本当はよくわからないのに、はっきりと存在しているかのような、うさん臭いものばかり)を作り出すことの根本だったら、そんなシステムにたいして興味のない僕らはどうすればいいのだろうか?選挙なんてめんどくさいし、投票したいやつなんか一人もいないのだ。第一、投票したやつに限って落選する。そんなわけで、何十人、何万人、何百万人、何千万人と、僕のような人たちと、その人たちの恨みは積もり積もっていく。そして、その山を踏み倒してのし上がってきた世界の代表がたった8人だけ、堂々と集ってこっそり話し合い、これからの「世界」にとって重要な、彼等にとって都合のいい決定をくだすという。 おいおい、ちょっと待てよ!フザケルナ!と、人々はざわめき、色めき立った。そしてその8人が会議する場所へと押し掛けていった。色とりどりの旗を掲げ、テントと寝袋を背負い、太鼓を打ち鳴らしながら、同じような人たちがどんどん集まってきていた。そしてみんなで、このシステムのどこがおかしいのか話しはじめた。そして気がつくとみんな騒いだり、話し合ったり、踊ったり、花を植えたり、ZINEを作って交換したり、ご飯を作って分け合ったりしていた。こうして、とびっきりのパーティーが始まった。 そんなパーティーにどっぷりハマったのがナリタさんだ。何度もヨーロッパに足を運び、様々なスタイルのパーティーピープルと交流し、新宿 IRAというインフォショップまで作ってしまった。そんなナリタさんにRLLが作った、最もコアで過激なパーティーピープル「BLACKBLOC」の解説を書いてもらった!! (Iregular Rhythm Asylum ナリタ) ブラック・ブロック(Black bloc)は、街頭での抗議行動やデモンストレーションの際に集合する、アナキスト/アウトノーメ(オートノミスト)がとる戦術の一つ。全員が全身黒尽くめの服装(主に黒いスウェット・パーカーと黒いパンツ)をするのは、ひとつの大きな集合に見せることで連帯感を強め、権力に身元を特定されることなく、戦闘的な行動をとるため。マスメディアは、ブラック・ブロックが何かの国際組織であると見ているようだが、ブラック・ブロックは抗議行動者の集団が使う戦術以上のものではない。 ブラック・ブロックが、街頭で窓ガラスを破壊したり、車に火をつけたりしているようなシーンは「反グローバリゼーション活動家=暴徒」のイメージ作りのために、繰り返しマスメディアで放映されるが、ブラック・ブロックは、そこら中なんでもかんでも破壊し暴れまくる、というわけではなく、常に多国籍企業や金持ちや政府の所有物をターゲットにしている。 スペクタクル社会において、窓ガラス(ショー・ウィンドウ)は、人々を消費にかりたたせる、まるで魔法のような力を持っている。だから、マクドナルドやショッピングモールの窓ガラスを破壊するのは、そのような消費社会の「呪い」を解き、またスペクタクル社会の脆さを露にするための手段なんだ、というようなことを、シアトルの反WTO行動にブラック・ブロックで参加した一人のアクティヴィストが、新聞記から受けたインタビューの中で答えている。 ちなみに、2007年のドイツ・ハイリゲンダムでの反G8行動では、世界各地から集まったおよそ1万人からなるブラック・ブロックが登場した。これが史上最大のブラック・ブロックの登場だったと言われている。 (RLL intellupunk) ドイツのアウトノーメ由来の戦術がアメリカに渡り、黒スェット・パーカーのスケートスタイルを吸収して、Greg Ginn率いるBlack Flagの蒔いたアメハーの地で根付き、ブラックブロックと英語で命名されヨーロッパに戻ってきた。その過程はパンクとアナキズムの友愛と交流の道筋だ。 2001年のジェノバではゴアパン刑事ならぬブラックブロック秘密警察が現れて、事態を悪化させるように扇動し暴れ回った。それを口実に警察が強硬な弾圧を行い、死者1名負傷者600人あまり、不当逮捕は数百件にのぼった。07年ドイツロストックでも「投石しよう」と私服警官の偽装ブラックブロックが現れた。 ドイツではブラックブロック逮捕を狙った、マーチン狩りともいえる、デモで安全靴を禁ずる法律がある。反復する音楽をかけて人が集まることを禁じたイギリスのクリミナル・ジャスティス・アクトと同様にいちゃもんで法律は作られる。 アナキズムの黒旗使用の由来は1880年代初頭頃のヨーロッパといわれているが、よく分かっていない。理由についても一言でいえないので、詳しくはアナキズムFAQ(http://www.ne.jp/asahi/anarchy/anarchy/faq/faqapp.html)参照のこと。 かの有名なバトル・オブ・シアトル1999でだされたブラックブロック公式声明では、「石油メジャーと投資家」「米国政策を支持する銀行金融機関」「海軍」「バナナリパブリックとGAP」「ナイキとリーバイス」「マクドナルドとスターバックス」「ワーナーブラザーズとプラネットハリウッド」が標的であると公表され、その詳細なグローバリズムの悪行が断罪され、また実際、ブラックブロックの攻撃にあった。 サミットホッパーも筋金入りのアクティビストも同じ全身黒い姿でいれば、暴れても楽しんでも瞑想しても踊っても、現場での連帯感もあがるってものだ。また音楽を演奏して歩くシルバー・ブロックや、パペット・ブロックやピンク・ブロックなど、たくさんの自主参加カテゴリーがある。参加の仕方は自分次第だ。 TシャツサイズはXXLまで対応しています。店頭販売はIRA限定なのであしからず! inc/sold_out.php"); ?>

RLL38 Antonio Negri

RLL38 Antonio Negri 来日しなかった記念1周年でとうとうリリース!! 以下は来日出来なかったネグリ祭@藝大で、準備しながら発表しなかった幻のライナーノーツ。 ------------------- RLLが発表する、2007年の来日記念「ポール・ギルロイ」Tシャツに続く、哲学者来日記念「アントニオ・ネグリ」Tシャツ! "Get Up Stand Up" 昨年ギルロイからもらったサインにこんなベタなことが書いてあった。ネグリの来日予定日が近付き、気付くとRLLも大ネタ『Burnin'』ジャケの現代思想ジャミングに手を染めていた。来日イベント「ネグリさんとデングリ対話@東京芸大・上野<マルチチュード響宴>」でTシャツ発表しネグリにプレゼント。自称中央線マルチチュードって自己紹介する予定でさ。 もちろん中央のボブ位置にはネグリ、いい笑顔で和む。そこから左に『〈帝国〉』『マルチチュード』の相棒マイケル・ハート。右には「生権力」を見 いだしたスキンヘッドのミシェル・フーコー。真上には、ネグリがフランス亡命時代に世話になった二人、『アンチ・オイディプス』『千のプラトー』のジル・ ドゥルーズと相方フェリックス・ガタリ。これは『自由の新たなる空間』でガタリ&ネグリのコンビに連なってくるコモンな著述の系譜だ。そして残りのひとつ、フーコーの上にいるもう一人のスキンヘッズが誰だがわかる方は、相当現代思想に興味ある方かもしれない。実は『Burnin'』においても、ここはマニアック枠で、キーボード担当のアール・ワイア・リンドなのだ、地味~。彼はポスト・ネグリ世代の政治哲学者マウリツィオ・ラッツァラート、昨年『出来事のポリティクス』で日本デビューしてG8対抗サミットで来日もしていた。ちょっと強引に、ネグリの想起する「マルチチュード」を用意した〈共〉の思想星座がグラフィックでネグリ祭を盛り上げる! しかしネグリ歓待のアゲアゲ感を権力が嗅ぎつけちゃったのかもしれない、来日2日前に政府官僚に入国拒否されちゃった。ちょうどTシャツが工場から出来上がった日だった、怒りと同時に笑いすら出て来た。「マルチチュード」は国境を越える、少なくともボクらのTシャツのプリントの上では。 そういや『太陽を盗んだ男』のジュリーは、原爆造りに成功して"Get Up Stand Up"で歓喜のダンスを踊ってたっけ。そのジュリーのストーンズ来日要求よろしくRLLも以下の要求を声明する。相手は菅原文太でも法務省でもなくてね。 ーネグリ来日公演を実現せよ!ー 要求がやっと決まったよ。〈帝国〉さん。 ネグリ再来日講演、一週間以内に発表、三週間以内に〈共〉を実施すること。 以上 がんばれ、ニッポン! 黒ボディにシルバープリント。サイズはXS S M L XL。マルチチュードは〈共〉を生成する!

RLL37 Kerouac"on the road"

RLL37 Kerouac"on the road" ケルアック著『オン・ザ・ロード』出版50周年記念Tシャツ! ジャック・ケルアック(Jack Kerouac) 著『オン・ザ・ロード』が今年2007年に刊行50周年になった。11月には池澤夏樹セレクトの世界文学全集の一巻目として『オン・ザ・ロード』が発刊された。そして年末、記念事が好きなRLLは当然のごとく便乗して、ここに『オン・ザ・ロード』記念Tシャツを発表した。 1957年9月に出版された小説『on the road(路上)』とその前年出版されたアレン・ギンズバーグの詩集『Howl(吠える)』によってビート・ジェネレーションがムーブメントとなってから 50年、彼等は20世紀の後半を完全に塗り染めた。その文化は、カウンター・カルチャーの直接の元祖。その価値観はスクエアではないユース・カルチャー、音楽や映画や文学や革命やパンクやドラッグやお洒落やその他なんでもいいが、全てに浸透していて、実は僕らはその影響下に生きている。 戦後反ファッショから反共へと都合よく方向転換し、終いには朝鮮戦争を引き起こした「アメリカン・ウェイ・オブ・ライフ」に幻滅した自分達を、ケルアックは「ビート・ジェネレーション」と名付けた。彼等は真実にチューンインするため路上へターンオンし、バカバカしいアメリカ体制からドロップアウトすることにした。当局からはマッカーシズム(アメリカの治安維持法)の追及を受け、世間からはソ連のスプートニク同様の反米の象徴として「ビートニク」と嘲笑されたが、第二次世界大戦を陰鬱にやり過ごし戦後体制と冷戦に失望した若者たちからは、熱狂的に受け入れられ、それが後のヒッピーへと続いた。経済的に恵まれない人々(貧農、ルンペン、浮浪者)や社会的弱者(有色人種、性的少数者)や思春期の若者や不良やボヘミアンやジャンキーやアーチストを代弁した。Tシャツで放浪し、自由と恋愛を魂に従い、創造を尊び詩的に生きる、そんなビートのスタイルで世界は変わった。それは最も豊かな時代のアメリカ(50 年代、世界人口6%のアメリカでは世界物資の半分を消費していた!)から飛び出した、最も反アメリカ的な態度だった。 ビート・ジェネレーションの最高傑作といわれる『オン・ザ・ロード』は、落ち着きなくひたすら北米大陸を4往復する中での旅情と乱痴気騒ぎと恋愛とお喋りと音楽の話。120フィートの巻き物状のロール紙にノンストップでタイプし、一気に7年間の旅を3週間で仕上げたという伝説を持つ、過剰なスピード感で疾駆するケルアックの自伝的小説。その後ケルアックは酒に溺れ迷走し1969年に47歳で死ぬ、大ブレイクはアメリカンドリームを見限ったビートには辛すぎたのだった。しかし、ジョニー・デップもソニックユースもヴェンダースも森山大道もコッポラもジョー・ストラマーも心酔した『オン・ザ・ロード』は永遠にクールだ。この先もケルアックはユースカルチャーの中で普遍的に輝き続けるだろう。 青山南新訳の『オン・ザ・ロード』(河出書房新社)のブックカバーと同じアクアブルーのボディ。「ON THE ROAD 50TH ANNIVERSARY」のコピーのバックにはケルアック直筆の第一部のルートマップ付き!

RLL35 高円寺一揆

RLL35 高円寺一揆 ※限定商品ですので、現在は取り扱っていません。 激レア!!!!!!!!!!!! 期間限定(2006/4/15~4/21)緊急発売!!!!!!!!!!! 素人の乱×貧豹党?×IRA×RLL奇跡のコラボレーションTシャツ!!!!!!!!!!!!!! 貧乏人特別価格1,500円!!!!!!!!!!!!!! 非貧乏人特別価格5,000円!!!!!!!!! はじめてのD.I.Y!貧乏人かそうじゃないかは自分で決めろ!!!!!!!!!!!!! 金を出し惜しみしない金持ちは力強い味方だ!!!!!!!!!!!!!! ●著名人から高円寺一揆衆に寄せられたコメント 「恥を知れ、文化がわからぬ金持ち連中どもよ! 10年後にこのTシャツを持っていた者こそが真の歴史の証言者だ。」 マイケル・ムーア 「私は、このTシャツに無限の可能性を感じます。あちらが人々をお互いから引き離し、孤立させようとするなら、私たちはその逆をいきましょう。つながるのです。各々の地域社会にオルタナティブな行動の拠りどころが必要です。他人との連帯の中で、自分自身の価値観を身につけ、自衛の手段を学び、自分の生活の主導権を取り戻し、そして周囲の人々にも差し出すのです。」 ノーム・チョムスキー 「諸君の目的は知らぬが、諸君の戦術には賛同する。革命は参加してこそ愉しい。やっちまえ!」 天国からジェリー・ルービン 「貧乏人万歳!彼らは、階級秩序や従属を押しつける無数のメカニズムにもかかわらず、常に途方もない生の力と創造的な生産力を表現し続けている。貧乏人は金持ち連中の秩序の犠牲者であるという認識をもつことが必要なのはいうまでもないが、それよりも重要なのは、貧乏人は単なる犠牲者であるばかりか、強力な行為体でもあるということだ。あなたたちの闘いは絶対勝てる! Tシャツは2枚買って、マイケル・ハートに送っておくよ。私たちと高円寺一揆衆と、そして世界中の有象無象の衆は、このTシャツを通して〈共〉になる。」 アントニオ・ネグリ 「素人の乱の存在が私の唯一の希望だ。素人精神とは、文字通りの意味をいえば、利益とか利害に、もしくは狭量な専門的観点にしばられることなく、憂慮とか愛着によって動機づけられる活動のことである。今私が一番旅したいところは、高円寺だ。」 エドワード・サイードの残された日記より ●商品解説 人間性の危機である。会社に行けば、金持ち連中にコキ使われて、自分で稼ぎ出した給料を暴力的にピンハネされる。そんな人を馬鹿にしたような労働を拒否するならば、社会からはゴミのように扱われる。休日、街を歩けば、大企業にボッタくられ、家でテレビを観てたら広告屋に時間をボッタくられ、何もしなければ「価値のない人間」として頭にインターネットケーブルを突き刺され、あっちの世界に常時接続。「生きさせろ!」(by雨宮処凛)という難民化した若者の声があちらこちらから聞えてくる。人間はここまで追い詰められている。 Ya Basta! もううんざりだ! ついにあの連中が立ち上がった!伝説の「オレの自転車を返せデモ」「三人デモ」「家賃をタダにしろデモ」を起こし、街を大パニックに落としいれ、活動家からは「日本のデモの歴史を変えた」と評価され、芸術家からは「デモを完全にアートに作り変えた」と評価された、あの高円寺ニート組合が! いや、違う。今回は高円寺一揆衆らしい。もはや組合の団交では解決できないまでの事態になっているのだ。これは大変な騒ぎだ! RLLもこの騒ぎに便乗、いや、協力することを決意。各ジャンルの政治的/非政治的ラジカルに声をかけ、コラボレーションTシャツを製作。大変な緊急事態に「猫の手」じゃ足りず、恐れ多くも「黒豹の手(ブラック・パンサー・スタイル)」を借りてしまった!正式な許可が降りるまでは、貧豹党(プア・パンサー・パーティ)ということで誤魔化しておこう。 一揆という物騒な言葉に引いてしまう人もいると思うが、本来この言葉は、政権転覆を図る反乱、暴動などとははっきりと区別されるべき語である。一揆が反乱的、暴動的直接行動に踏み切ることもあるが、それ自体が一揆なのではなく、これを行使する共同体そのものが一揆なのである。その意味でブラック・パンサー党も一揆なのだ。 日本ではブラック・パンサー党の好戦的なイメージしか伝わっていないように思えるが、実は彼らが最も力を入れていたものは、地道なコミュニティ運動だった。彼らは、無料の診察、無料の衣服、無料の教育、無料の護身術クラス、子供たちへの無料の朝食配給、などなどコミュニティのための多くの企画を考案し実践した。ブラック・パンサーの正式名称が「Black Panther Party for self-Defense」であるとおり、あくどい権力から身を守るための自治を重視した。 ブラック・パンサー党は、10年刑で服役中のLSD唱道者ティモシー・リアリーを脱獄させ、施設に匿ったことにより、ホワイト・パンサーやイッピーズのような白人の対抗文化系左派と連帯を深めていった。高円寺一揆衆も彼らに見習い、非貧乏人からの連帯、協力を歓迎するのはどうだろう。RLLのコラボTシャツはそんな連帯の証になる。 貧乏人の豊かさに憧れ、高円寺一揆衆に共感を覚えるが、金持ちという後ろめたさのために悩んでいる方のために、高円寺一揆Tシャツを非貧乏人特別価格5,000円でサービス提供! 安い!貧乏人の方は、申し訳ないが1,500円搾取させていただく。しかし、売り上げは、高円寺一揆パーティ(党ではなくて宴会)費として貧乏人に還元する。 最後に。 Tシャツ販売アクションは、2006年4月15日~21日の杉並区議選の運動とは一切関係ないことを明記しておく。これは人間性を、そして文化を、自治を回復するための、選挙なんかよりもずっと重要なパーティ=運動なのだ。 グレーとピンクのデザイン違い2種類。親切に値段も2種類。選択の自由を最大限に。グレーはIRAの成田氏デザイン協力、ピンクは黒豹党イメージ協力。 inc/sold_out.php"); ?>

RLL34 赤P-remix

RLL34 赤P-remix 足立正生監督35年ぶりの新作『幽閉者(テロリスト)』公開記念『赤軍-PFLP・世界戦争宣言 remix by 赤瀬川原平』Tシャツ。 「プロパガンダの最高の形態は武装闘争である。武装闘争は武器という、抑圧された人民の言葉そのものである」 (『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』) この過ぎ去った革命のヴィンテージスタイルのアジテーションは、決して過去の遺物としての破損から来る吃り(ドモリ)ではないのだ。三島由紀夫が『金閣寺』で描いたように、それはかって存在した言葉と世界の関係の不具だ。しかし、三島が吃りを「世界と自己」という「外界と内面」を繋ぐ鍵の腐敗と捉え、この遅れ揺らいだ不確定な残響を「鮮度の落ちた現実」「半ば腐臭を放つ現実」としか捉えることができなかった限界を、僕らは超えていく。 なぜならば「吃る」という複製行為は、音楽の「DUB」にあたるからだ。DUBは、キング・タビーらによって発見され進化したリミックスの元祖。ひとつの曲を解体再構築して別の曲を作り上げるという手法において、それまでの音楽概念を革命的に覆した。ベンヤミンが『複製技術時代の芸術作品』において唱えたアウラの減少と消滅をあざ笑うかのように、意図的なズレを伴った反響と反復こそがオリジナルな差異へと行き着く。「吃り=DUB」で現実は引き裂かれ、かき混ぜられ、削り取られ、世界の鍵を鍵独自の世界へと変わっていく、まさに革命的反革命的行為の革命なのだ。 平岡正明が「左翼記録映画や運動一般の映画ではなく、革命の御用映画だ!」と絶賛した映画『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』(通称-赤P)。その『赤P』映画ポスターの作者である赤瀬川原平が71年公開当時、リー"スクラッチ"ペリーのように「吃り」で『赤赤赤赤赤軍-PPPPFLP赤赤』とセルフ・リミックスしたものだ。今では赤瀬川と言えば「老人力」や「ライカ同盟」でちょっと変わったおじいさんに見えるが、70年代までは過激な前衛芸術家だった。彼が起こしたアクションでは、有名なニセ札裁判やアサヒジャーナル回収事件がある。後者は、赤瀬川がアサヒジャーナルで連載していた櫻画報に「アカイ アカイ アサヒアサヒ」「朝日は赤くなければ朝日じゃない」と書いたところ、櫻画報の包装紙に過ぎないアサヒジャーナルがそれに怒って包装紙の分際で回収してしまった事件。ちなみにニセ札裁判でもニセ札で作られた包装紙が問題となっていることを記しておこう。 今回、足立正生35年ぶりの新作映画を記念して、RLLは今回貴重な「赤P」ドモ/リミックスをBootlegで再発し、包装紙としてTシャツを準備しました。このコットンの包装紙を使ってレアな赤瀬川作品を保護してほしい。もちろん、アナタの身体も権力から保護します。路上で行うパフォーマンスアート等にもぜひこの包装Tシャツを!! 尚、この包装紙もその筋に恫喝される恐れがありますのでご使用の際は十分ご注意ください(既にRLL∞はプチナショに絡まれました)。 ボディの色は白(PPFLPPP)とパープル(赤赤赤赤軍)。remix2作!

RLL31 Michel Foucault

RLL31 Michel Foucault 『フーコー・コレクション』ちくま学芸文庫刊行記念Tシャツ! ミシェル・フーコー。ハーコーなスキンの風貌がハゲしい、同性愛とSMを楽しんだ20世紀最大のフランスの哲学者。スキャンダラスな知の考古学者、古文書Digった黒指TJ(テクスト・ジョッキー)。 知と権力の関係、絶対的真理は時代で移ろう、ニーチェ仕込みの系譜学(アルケオロジー)を戦場に扇情。イッチャッテル狂気、イルな病人、デスな罪人、エロ倒錯者、それらと真人間パンピーを区別すんのは、知と権力が作る言説(ディスクール)のDis↓コンテクスト。ヒューマニズムや道徳や教育、悪徳や刑罰や監獄、科学&医学&文学&銭マニー\、セクシャリティや人種やオナニー、何でも快感でもエピステーメ天道が転倒して更新してきたって証明、本質主義は無能な表明、いつの時代の言説も不安定なShow。無意識構造から自由な固有の自己なんてない、客観も無我も畑違い、自分らしさなんて見え透いたデタラメ。近代個人主体がハリボテだって暴いた、作者は死に解釈が残る、これはスキャニングマフィアのバックボーン、ideology shoplifting stars RLL。 フーコーのディスクールdiscoticでcoooool! 「権力は、無数の点から出発し、揺れ動く関係のなかで機能する。/あらゆる社会現象のなかに、権力関係は存在する。/その時々の関係のなかで生み出された作用によって権力がふるわれるにすぎない。/いうなれば、権力は、たえず、どこでも生産されるのであり、単純な二項図式は否定される」軍隊監獄学校工場病院会社クラブブログ、一望管理パノプティコン!ディシプリン規律身体製作所、コントロールがリーズナブルなライフスタイルにパストラル指導が始動。近頃この世は生きることに権力が発動していて、微かにカフカでソフトな管理社会1984ディストピアだネオリベだって知ってるつもり。思考集成と実況情勢、統治性論&生権力論ブート発掘ブーム加熱。エイズで死んでもライブで新鮮この辺りかなり今が旬。 B-boyはBiopolitics-boyだ、権力から生を奪還せよ!それがおいらのミッションだ、新作のパッションだ、権力分析が発展だ、シャバ顔ヤバい発表だ、注文待ってんだ。 Talk FaceとBig Faceの2種リリース。ボディの色は白。

RLL27 Subaltern

RLL27 Subaltern RLL流の反差別Tシャツ「サバルタン」です。 「サバルタン」はイタリアの思想家アントニオ・グラムシが使った社会の被支配集団、従属民のこと。例えば「労働者」とか「被植民地の人」とか「女性」とか「不可触賎民」とかとかとかとか?でも、インドの女性哲学者ガヤトリ.C.スピヴァクは著書『サバルタンは語ることができるか』で、安易に弱い人間を代弁する「代理表象」問題を取り上げてるんだよね。そこで日本のサバルタン研究第一人者の崎山政毅は『サバルタンと歴史』で、「ろくでなしがろくでなしのままに自らを解放してゆく(自ら解放されてゆく)ような運動の可能性を(ひとりのろくでなしであるぼくとしては、なおさら)考えたい」とヒントをくれる。あぁなるほど、ろくでなしのままの解放ならいいね~ んで、一瞬カレッジ・ロゴに見えちゃうマークは実は、部落解放運動団体の全国水平社のシンボル荊冠旗のデザイン。受難と殉教の象徴「二重荊冠」はなんだかポップでヤバい。水平社 は、1922年被差別者が自主的に"Get Up Stand Up"して『水平社宣言』を「人の世に熱あれ、人間に光りあれ。」「吾等は人間性の原理に覚醒し人類最高の完成に向って突進す」って"Positive Vibration" 日本最初の人権宣言をぶちあげたんだ! RLLは「サバルタン」として立ち上がった「水平社」に圧倒的なリスペクトを込めて、このTシャツを全ての圧力に抵抗する人に献上します。 色は、ボディ白に蛍光赤か、黒に黒い赤。熱い想いを無言で着用し、ろくでなしのままに自らを解放せよ。

RLL24 ARREST IS CRIME!

RLL24 ARREST IS CRIME! 「ARREST IS CRIME!」 この「逮捕は犯罪」Tシャツは、もともと僕らRLLの仲間の不当逮捕に抗議するために作られ、その売り上げは、仲間を救援するための弁護士費用などに充てられた。このおぞましい事件(ANTIFA 815)を風化させないためにも復刻版を製作。 この事件の(RLL的)あらすじ。 ニューヨーク市より営業停止処分をうけたゴーストバスターズが解散して5年の月日が流れた。ある日、日本の仲間たちが東京に渦巻く悪霊の正体を掴み、それを退治するという情報をキャッチする。急遽、日本に駆けつけた彼らは、今は廃止された旧東京市地下鉄に、スライム化した霊体が流れているのを発見する。 ハーポ部長「なんてこった!!見ろよ!!すごい量のスライムだ。あいつらはこれを見つけたんだ!!」 ∞+∞=∞「これは日本中の人間の怒りや、欲望、憎悪、嫉妬などを反映して物体化したものさ。いつ終わるともしれない不況、テロ、戦争、グローバル化によるさらなる競争社会、賃金の低下とデフレ、そこから来る無気力、ニート、ひきこもり、少年犯罪や家族、共同体の崩壊。そういった負のエネルギーが実体化してかき集めれているんだ。だけど、いったいどこへ...」 インテリパンク「待った、地図を見てみよう。ここはお茶の水だから...ココだ。他にも小さな流れがいくつか見つかってる。九段下、市ヶ谷、早稲田、新宿、秋葉原、それらの進行方向を結ぶ場所は...」 全員(同時に)「...靖国神社だ!!!」 2005年8月15日@靖国神社 右翼の街宣車が何十台も停車し、軍服を着込んだコスプレ右翼が行進している。鳥居に向かって敬礼する鳥肌実。遊蹴館のゼロ戦の前で特攻服を着た石原が群集を前にアジっている。 石原「今こそ時は来た!!ついに長年の念願だった恥辱の教科書がすべての教育現場から排除され、我々の教科書がこの国を隙間なく敷き詰めた!!恥辱の歴史を塗りかえるのは我々大和民族の偉業の回復ではなく、これから始まる偉業そのものの始めの一歩にすぎない!!我々の歴史か?あいつらの歴史か?ではない。我々の歴史の偉大さが矮小なヤツらの歴史を排除し、駆逐するのだ!!我々が歴史の屍となって淘汰されるか?ヤツらが我々によって駆逐されるか?この二つしか道はない!!歴史とは歴史学者やコメンテーターという弱者どもが愚痴愚痴と解釈したり探求したり、真実かどうか争うものではない。我々のような絶対者が偉大な権力で絶対的闘争の内部において創造する!!これこそが歴史の本質であり、偉大な大和民族である我々が生み出すべきものである!!我々の権力以外の権力が存在しないように、我々以外の歴史もまた存在しないのだ!!なぜなら、我々がそれらをすべてを駆逐するからである!! 」 群集 割れるような拍手!!大歓声!!!(日本マンセーと狂気のように叫びながら、涙とよだれで顔をぐしゃぐしゃにした2ちゃんねらーのUP。演説を終えた石原をもみくちゃにして握手し、抱きしめる。) 次の瞬間 画面左から「戦争反対!!」「ファシスト石原反対!!」のカードを持った市民のデモ隊が現れる。 石原「売国奴のアカども!!韓国と中国のスパイにして走狗!!民族の血を汚すクズどもを殴り殺せ!!」 デモ隊に雪崩れ込む群衆、無抵抗の市民を軍服姿の右翼がボコボコに殴りつけ、市民は血まみれになっていく。そこへ機動隊が登場する。声を上げ、そちらへ逃げていく市民。ところが機動隊はこれを保護するどころか群衆と挟みうちにして、ボコボコにし、ぐったりしたやつからどんどん逮捕しはじめる。市民の悲鳴と右翼の罵倒の声が続く。 石原、秘密警察幹部と話してにんまり。 「ふははは。バカなやつらめ。ごきぶりホイホイのようによく獲れるわ!!!ぐはははは!!!」 と、突然おなじみのテーマが鳴り響き、あの改造車が入ってくる。ゴーストバスターズだ!!! ハーポ部長「おいおい、なんだよ。ここは。ハロウィンにしてはちょっと早いんでないの。」 インテリパンク「うようよいるよ。降霊盆ダンスパーティ?エクソシストの大OFF会?」 ∞+∞=∞「なんてこった。スライムの影響がこんなに出ているなんて。」 ゴーストバスターズ=RLLは、「逮捕は犯罪」というスローガンを武器に、不当逮捕の仲間の救出に成功。だが、悪霊退治には完全敗退、今でも悪霊は英霊崇拝カルトを増やし続けている。はたして僕らに勝ち目はあるのだろうか... ボディの色は白。ホシも白、逮捕はいやん。

RLL23 guerrilla grow

RLL23 guerrilla grow 「まず君の最初の植物のところへ行って、流れる水がこの点から発してどんな風に流れるかを注意深く観察したまえ。雨が種子を運んでいったに違いない。水が穿った溝の後をつけたまえ。そうすれば流れの方向がわかるだろう。そうしたら、その方向で君のから一番遠くにある植物を探したまえ。その二本の間にある植物はみな君のものだ。もっと先で、その間にあった植物が今度は自分の種を撒き散らすとき、君は自らの一本一本から発する水の流れに従うことによって、きみの領土を殖やすことができるだろう」(ドゥルーズ=ガタリ) 『ミル・プラトー』に引用されたカスタネダの言葉を引くまでも無く、植物とは僕らのテリトリーであり、その標識であり、領土なのだ。しかし時に植物は国家によって囲い込まれる。かつてこの国では国民の総氏神、皇室のご先祖である天照大御神を祀るために、各家庭に伊勢神宮の「神宮大麻」を祀ることが半ば強制されていた。それは戦中に日本が占領した地域に神社を建て、御真影を崇拝することを強制したことと変わらない。「大麻」は神国日本の、天皇の象徴であり、軍国主義の圧制と横暴のための装置だった。(また戦中、宗教統制に反発した創価教育学会の創始者牧口常三郎と戸田城聖は、「大麻」を焼き捨て治安維持法違反・不敬罪で弾圧を受けた。戸田は非転向を貫き、また牧口は獄死する。この教祖の殉死という伝説で800万人もの信者を誇る創価学会が成り立っていることも付け加えよう。) 日本帝国主義の大麻利用は、何も象徴という上部構造だけに終始しない。現在、北海道で自衛隊によって引き抜かれる何百万本もの大麻。それもまた過去の軍国主義が軍需物質を生産するために大陸から持ち込み、工業用原料として大量に生産していた大麻が野生化したものだ。北海道に大麻を持ち込んだのは日本帝国主義であり、その目的は戦争のためだった。その子孫を自衛隊が刈り取り、おこぼれをスモーカーが収穫している。ここでは「大麻」という植物のテリトリーが過去の国家体制から零れ落ちて未だ広がりつづけ、後の国家によって再び管理されようとしているが、当然のことながら根絶される見込みは無い。 種は撒かれ続け、零れ落ちることを止めない。 ガンジャマークはレイバーやクラバーやレゲエ好きが、ポップアイコンや反戦運動やピースマークとして使っている。そして「大麻」はジャマイカではラスタファリズムが神の草として使用し、もう一つのJの国では国家統合の神の草として使用した。たった一つの植物をめぐっていかに複雑なテリトリーとその攻防が行われてきたのか考えるだけでめまいがしそうだ。そしてそれは今でも続いている。 ゲリラ・グロウは近年大麻の個人使用が非犯罪化されたイギリスにおいて、過去に自由化闘争としてなされていた、画期的な試みである。国家の統合、管理を象徴する国会や裁判所、警察の庭に勝手に大麻の種を撒き、育てるのである。種がうまく育てばそれは広がっていき、やがて地に満ちるだろう。これはまた自然という人間の手によって管理不可能な流れを生み出す試みであり、また、国家という人間を管理し、統合するためのシステムへの抵抗でもある。再び「大麻」が「天皇の御真影」として使用されることがないために、僕たちはいくつもの種子を国家の「隙間」に撒きつづけるだろう。このTシャツによって。 ボディの色は白。決意が固まったらすぐにご注文を。 inc/sold_out.php"); ?>

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